【AI・IoT時代、企業成長の鍵を握る】顧客のビジネスモデルを変革し、新たな市場を創造する「イノベーション営業」のすべて
「イノベーション営業」は何が重要なのか?
第4次産業革命(AI・IoTの時代)が進展し、企業成長の鍵がイノベーションが握るようになった今、顧客のビジネスモデルやプロセスを変革させ、新たなビジネスを創造できる営業スタイルが求められています,。
この資料では、イノベーション創出を推進できる営業担当者を育成し、組織的な成果を生み出すための具体的な強化企画をご提案いたします。
このガイドブックで得られること
• イノベーション営業が求められる時代背景:第4次産業革命における企業の成長課題の変化
ソリューション営業からイノベーション営業への転換の必要性
• イノベーション営業の概念モデルと展開プロセス:自社の強みとなる資源を用いて、顧客にイノベーションを引き起こし、新たなビジネスを創造するための活動プロセス全体像(構想、プランニング、デザインなど7つのプロセス)
• イノベーション営業力診断(IPSC)の概要:イノベーション営業活動のプロセス(6つの領域)と、推進に必要なスキル(7つの領域、28項目)を数値化し、自己の強みと弱みを明確にする診断プログラムについて
• 体系化された教育研修プログラム:イノベーション営業のプロセス全体像を習得する総合コースや、ロジカルシンキング、新規事業立案などのスキル開発コースといった、豊富な研修メニューの一覧と概要について
• 実践型コンサルティングメニュー:「診断」「研修」「コンサルティング」の3つの手段を通じ、イノベーションシーズの発掘や人材育成、成果創出を伴走支援する具体的なサービス内容をご紹介しています
ダウンロードを推奨する方
- 資本や労働の投入による成長が限界を迎え、イノベーションを企業成長の鍵として捉え、戦略的な営業部門の強化を検討している経営層の方。
- 顧客企業に対し、新規事業の立上げやビジネスモデルの変革を促す提案を可能にする営業スタイルを確立したい営業企画・推進部門の責任者。
- 営業担当者のイノベーション営業力(プロセス・スキル)を客観的に診断し、現状を踏まえた新たな育成プログラムを設計したい人事・教育担当者。
- イノベーション営業活動の導入部分となるイノベーション・シーズの発掘やターゲット企業の特定から、個社分析・攻略計画の作成支援など、具体的な伴走支援にお困りの方。
