|
|
SPC for SE 診断とは |
| |
SPC for SE診断とは、ソリューション提案活動のプロセスに基き、エンジニアの活動状況の強みと弱み、コミュニケーションを中心としたスキルの発揮状況の強みと弱みを診断するものです。
受診者は診断結果を自己改善の指針とし、ステップアップに取り組むことが可能になります。 |
|
| |
| |
メリット |
| |
| @受診者:自己改善の方向性に納得感を持つことができます。 |
| Aマネジャー:計画的に部下育成への取り組みが期待できます。 |
| B教育担当:本人の素養をデータとして認識、取得できます。 |
|
| |
| |
診断の特徴 |
| |
特徴1:活動プロセスが基軸
成果を上げようとすれば、提案活動の強みと弱みを把握し、行動改善を図ることが必要です。診断では、活動を6つのプロセスに分け、各プロセスと機能ごとに強みと弱みを分析し、改善点を明らかにします。 |
|
|
特徴2:プロセスに基づくスキル把握
SPC診断では、活動プロセスの具体的な行動に応じて、スキルの発揮状況を診断します。
|
|
|
| |
|
| |
| |
SPC診断の特長 |
| |
|
| |
診断をするのにプロセス・スキルそれぞれ6つのディメンションに分けて評価。
さらに1つのディメンションには3つのカテゴリーに分かれています。 |
|
| |
合計32の評価項目からソリューション力を診断します。 |
|
| |
| |
| |
|