|
|
□ ’08 ニッコン建設業営業強化研究会
(申し込み多数のため締め切りました。次回来年2月以降開催予定)
超高齢社会における地域ゼネコンの勝ち残り営業戦略 2008年11月27日(木)
〜高齢者マーケットへの参入ポイント〜 13:30〜16:30(東京) |
|
アメリカのサブプライムローン問題の影響で、不動産業界に対する金融機関の融資態度が一段と厳しさを増すなか、借り入れをテコにビジネスを急拡大してきた新興ディベロッパーの倒産が継続しています。その余波は、中堅や地方の名門ゼネコンにも及び始めました。
このような厳しい環境の中、各社とも次の一手が見出せないでいます。リフォームなどのストック市場や中古流通市場への参入が有望視されていますが、成果が出るまでは時間がかかっているというのが現状です。
今後、需要が見出せる市場としてわれわれが考えるのは「高齢者マーケット」です。しかし、単なる建物(ハード)の提供だけでは、新しいビジネスモデルとはなりえません。 本研究会では、建設業の経営幹部、営業企画の方を対象に高齢者マーケットの特徴から成功公式までを分かりやすく解説いたします。 |
|
|
|
2009年ニッコンスクール年間スケジュールは11月下旬に発表予定です。 |
|
| 総 合 |
 |
|
□ 2008年ニッコンスクール年間総合案内(申込要領 講座一覧 ) |
|
|
|
2008年は下記のように対象者を想定して講座を編成していますのでご参考下さい。
| |
初級
|
中級 |
上級 |
| 工事部門 |
新入社員
第二新卒
〜3年未満 |
3年以上
10年未満 |
所長、統括
責任者クラス |
| 基本を知り(例えば、用語・仕組み)、何が大切かを理解している |
ある程度の経験があり、用語や仕組みを理解しているものの、大切なポイントやノウハウをまだ身につけていない |
部下、後輩に教える立場(管理・指導)にあるものの、まだ独自のやり方で学ぶべきものがある |
| 営業部門 |
営業部門への
配属後3年以内 |
営業経験15年
以内 |
営業管理職
クラス |
| 営業としての基本的な態度・動作と基礎的な知識を理解している |
自ら営業の第一線実務者として組織を引っ張っている |
営業部門の管理職としてメンバーを牽引し、目標達成のための指導・育成ができる |
| 部門共通 |
新入社員 |
3年以上
10年未満 |
管理職以上 |
| 社会人として基本的な知識・行動を身につける |
会社から求められる業務を一人で遂行することができる |
部門を統括する立場にあり、高度に業務を遂行し、部下・後輩を管理・指導する |
|
|
|
| 部 門 別 |
 |
| |
|
開催日&開催地区 |
| |
□ 現場代理人がすすめるOJT実践講座【講座01番】 |
|
| |
□ 現場代理人の意識変革実践講座【講座02番】 |
|
| |
□ 現場内コミュニケーション向上実践講座 【講座03番】 |
|
| |
□ 現場代理人の折衝力強化実践講座【講座04番】 |
|
| |
□ 現場代理人のリスクマネジメント実践講座【講座05番】 |
|
| |
□ 現場運営に生かすマネジメント能力実践講座【講座06番】 |
|
| |
□ 原価管理の基本講座【講座07番】 |
|
|
□ 原価管理とコストダウン実践講座【講座08番】 |
|
|
□ 数字に強い現場代理人養成講座【講座09番】 |
|
|
□ VEL受験資格取得講座『現場VE入門』【講座10番】 |
|
|
□ 総合評価入札方式で差をつける施工計画作成実践講座【講座11番】 |
|
|
|
|
| 部 門 別 |
 |
| |
|
開催日&開催地区 |
| |
□ 配転者のための建設営業基本講座【講座12番】 |
|
| |
□ 提案営業のための商談スキルアップ実践講座【講座13番】 |
|
| |
□ 受注目標を達成するマネジメント実践講座【講座14番】 |
|
|
□ 協力会社のための与信管理の基礎知識
《経審による取引先の財務分析》 【講座19番】 |
|
|
|
|
| 部 門 別 |
 |
| |
|
開催日&開催地区 |
| |
□ 建設業新入社員講座【講座15番】 |
|
| |
□ 土曜講座『建設業管理者塾』【講座16番】 |
|
| |
□ 建設業コア人材養成塾【講座17番】 |
|
| |
□ 職場ですぐ実践できる建設業のマネジメント強化講座【講座18番】 |
|
| |
|
|
□ ’08 ニッコン建設業人事制度研究会 (終了)
環境変化に対応する制度変革 2008年10月22日(水)
〜環境変化に適合できる人材を人事制度設計から考える 〜 13:30〜16:30(東京) |
|
“真の人材育成につながるプロセス管理型人事制度”及び“適格年金廃止に伴う退職金制度再構築”をテーマに貴社の今後の制度設計見直しの参考にしていただきます。 |
| 研 究 会 |
□ ’08ビルメンテナンス業向け人材育成研究会 (終了) 2008年10月15日(水)
現場の生産性向上に寄与するビル管理者の育成手法とは 13:30〜16:30(東京) |
|
ビルメンテナンス業界の市場環境において1歩リードするには、従来の実務能力に長けた「プレイヤー型」管理者から、ヒト・モノ・カネ・情報を駆使して目標達成する「マネジャー型」管理者の育成が急務であると私どもは考えます。経営幹部・教育担当の方々を対象に、現場管理者のマネジメント能力開発に主眼をあて、管理者養成と人事考課の教育研修プログラムを体験学習方式でご紹介いたします。 |
|
□’08 ニッコン改正経審の対策研究会 (終了) 2008年9月10日(水)
13:30〜16:30(東京) |
|
新経審によって何がどのように変わったのか、経審全体の方向性と各項目の具体的な内容について解説します。また、当社が保有する経審データベースを基に具体的な数値を例に予想値をシミュレーションしながらその内容を検討します。
|
|
□’08 ニッコンニッコン建設業タイムマネジメント研究会
現場担当者の『ゆとり』創出と顧客満足度向上研修 (終了) 2008年7月24日(木) 〜限られた時間の有効管理で現場担当者の『=基準内労働時間』実現〜 13:30〜16:30(東京) |
|
成り行き業務との決別、漫然とした労務管理からの脱却のために、Emo2091という手法を用いて基準内労働時間の実現を目指すご提案をさせていただきます。 |
|
□’08 ニッコン建設業営業強化研究会
建設業営業部門人材育成のポイント (終了) 2008年7月11日(金)
〜これからの建設営業に求められる人材とは?その育成方法を探る〜 13:30〜16:30(東京) |
|
技術力では差別化を図ることが困難になりつつある現代の建設業においては、営業力の差が企業力の差になります。本研究会では、これからの建設業における顧客との関係を構築し、提案と問題解決を通して受注できる “あるべき営業担当者の姿”を提示し、その育成方法についてご提案いたします。 |
|
□ ’08 ニッコン建設業人事制度研究会
建設業 人事制度 機能化のポイント (終了) 2008年6月19日(木)
〜社員のヤル気と業績向上に直結させる人材育成・人事制度構築策〜 13:30〜16:30(東京) |
|
昨今、多くの企業において総額人件費の抑制や、適格年金の見直しなどの理由から、人事制度再構築の必要性を迫られています。単純に「賃金を決める」ことだけにウエイトを置くのではなく、人事考課表がマネジメント活動の実務とリンクすることで人事制度が人材育成に有効に働くものと私どもは考えます。本研究会ではそのポイントをご紹介していきます。 |
|
□ ’08 ニッコン改正経審動向研究会
平成20年経審大改正のポイント (終了) 2008年6月18日(水)
〜経営状況(Y)の評価が大きく変わる!!〜 13:30〜16:30(東京築地) |
|
建設業の経営者、経営幹部を対象に、新経審で何がどう変わったのか、また、経審全体の方向性と各項目の具体的な内容について解説します。さらに、当研究会が保有する経審データベースを基に具体的な数値例による新経審での予想値をシミュレーションしながら、その内容を解説いたします。 |
|
□ ’08 ニッコン建設業タイムマネジメント研究会
システム”2091”のよる現場担当者の『基準内労働時間』実現 (終了) 2008年4月30日(水)
13:30〜16:30(東京) |
|
建設現場はいつも仕事に追われています。そこには現場代理人の施工業務に明確な基準がないため、無意味な作業も多く含まれているのではないでしょうか。本研究会では、役員・経営幹部の方はもちろん、工事・工務系管理責任者の方々を対象として、時間に支配されている状態から時間の使い方を工夫して「ゆとり」を生み出すタイムマメジメントシステムをご提案いたします。 |
|
|
| フォーラム |
□ ’08 ニッコン建設業フォーラム 第1回 2008年1月16日13:00〜(東京)
各回とも盛況のうちに終了 会場風景 第2回 2008年1月30日13:00〜(東京) |
私共ニッコンは、2008年は「現場力」の強化がキーワードと考えます。
受注獲得競争がますます熾烈になっていく中、確実に受注を確保して利益創出していくためには組織的に先取りした対策を講じる必要があります。また、課題実現のためには現場力を身に付けた人材が不可欠です。 年初にあたり、御社の人材育成計画のご参考にしていただきたくこのフォーラムを企画いたしました |