
| 第12期 ビジネス・カレッジ ~精鋭化された組織に不可欠なマネジメントの理解と習得~ |
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企業は資産、債務、余剰人員の再評価を終え、新たなスタートラインに立っております。特に『人』については精鋭化がなされ、新たな組織づくりとともに、その組織を運営していく人材(管理者・リーダー)の再教育が必要となっております。このように新しいパラダイムの変化の中で企業を支える管理者・リーダーには、幅広い知識や時代変化への感度、そして経営感覚の醸成が求められますが、その基礎となるのがマネジメントの基本の理解・習得といえます。 このビジネス・カレッジは、変革型リーダーになるためのマネジメントの基礎能力向上をめざした研修プログラムです。 |
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◆ 「事前学習」⇒「集合研修」 ⇒ (実践) ⇒「集合研修」⇒「事後学習」のステップで実施
・集合研修の前に事前学習(自己学習)を義務付け、研修効果を高めています。また、事後学習においては実務との連動、上司との対話を重視しています。 ・2日目の終了時に課題を与え、1ヵ月間職場で実践していただきます。 研修と実践の結び付けを体験することで終了後の課題を自己認識できます。 ◆ シンキングプロセスを重視した受講者主体の参画型研修スタイル ・知識付与型の講義は極力抑え、事例(ビデオ事例含む)研究を中心とした 受講者のシンキングプロセスを重視して進めます。 ・受講者自らが「考え、発言・議論し、表現し、答えを導き出して納得する」という主体的・能動的な学習スタイル」を採用しています。 ・担当講師は研修の進行を支えるファシリテータ(研修全体の演出、リード役)と 位置付け、研修の主体を受講者に置きます。 |
| 私どものマネジメント研修プログラム「名称:MTS(Management Thinking Study)シリーズ」は、本セミナーで行うベーシックコースの他に多くのオプションコースを用意しております。 |
| セミナープログラム | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 担当コンサルタント |
| 株式会社日本コンサルタントグループ 人材マネジメント研究所 副部長コンサルタント 岩戸 一隆 |
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