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360度評価を活用したキャリアデザイン研修
組織からの期待を踏まえ、自社におけるキャリアを自ら切り拓けることが大切です!
以下の課題解決に効果的です。
- 組織からの期待と自己認識が甘く、職務行動にギャップがある。
- 主体的にキャリアを形成する認識が弱い。
- 思うとおりにならない配属や仕事に対し、モチベーションを低下させている社員がめだつ。
- 仕事に対する待ちの姿勢ややらされ感がめだつ。
特徴
- キャリアは与えられるものではなく、自分で切り拓くものであることを認識できます。
- 上司・同僚・後輩そして本人による多面評価(貴社特性に合わせた弾力的な行動特性の選択が可能)を活用することにより、組織から期待される行動要件と、自己の職務行動に対する課題を客観的に認識することができます。
- グループワークを通じ、多種多様な価値観に触れ、多くの気づきを生み出します。
- キャリアビジョンに基づいた行動目標や能力開発課題をもとに、次の成長に向けた道筋を明らかにできます。
コース内容
| 【1日目】 | 【2日目】 |
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受講生の声
- 講義だけではなく、個人データも導入した研修だったので興味深かった。
- 聞いているだけではなく、実際に自分で考え、手を動かしたので、よかった。
- 自分の漠然とした能力を実際に紙に落とすことで、今後のキャリアデザインが明確となった。
- 自分を見つめ直す良い機会となった 今の自分に欠けていること、必要なことを認識できた。
- 自身の不足している能力がわかり、その解決の糸口がつかめた自分を見つめ直すことで今後の方向性の動機づけが出来た。
- 自分のやりたいことを認識できた。
- 自分に足りないもの、評価できることに気づき、これからの課題が挙げられた。
- 職場で何をすべきかわかった自分が欠けているものを見つめるよい機会になった為。
- 自分の気持ちと業務の関係を整理できた。

