人材育成・社員教育 ~実践・実務型のコンサルテーションによる人材育成プラン・研修をご提案します

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コーチング研修

メメンバーと共に成果を志向するリーダーの育成には不可欠です!

以下の課題解決に効果的です。

特徴

  1. コーチングのスキル強化だけでなく、その背景を事例などを通して理解を深めていきます。
  2. 自らのコミュニケーションにおける強み・弱みを理解するために、参加者相互のフィードバックの時間を多く設定しています。
  3. 研修後の実践を効果的なものにするために、フォロー研修と併せた展開ができます。

コース内容

【1日目】 【2日目】
  • 1.職場の中で活かすビジネスコーチングの基本
    • 1)マネジメントにおけるコーチング
    • 2)ビジネスコーチングの展開フロー
  • 2.部下育成とコーチング
    • 1)変化するリーダーの役割
    • 2)リーダーシップの考え方
    • 3)部下育成の視点
  • 3.ビジネス・コーチングの展開ステップ
    • 1)コミュニケーションの重要性
    • 2)観察スキル(部下の研究)
    • 3)傾聴スキル(自分の研究)
  • 4.プレコーチングの徹底(部下の研究)
    • 1)コンセンサススキルの概要
    • 2)気づきミーティング
    • 3)プレコーチングシート作成
  • 5.リーダー自身を客観視する(自分の研究)
    • 1)話しやすい環境づくり
    • 2)自分を認める、相手を承認する
  • 6.部下の本当のテーマを知る(部下の研究)
    • 1)自分の部下に立ってのロールプレイング
    • 2)プレコーチングシートの修正
  • 7.質問スキルの演習
    • 1)コーチングで使う質問
    • 2)質問スキルのトレーニング
  • 8.総合トレーニング
    • 1)ショートセッション
    • 2)プレコーチングシートに基づく演習
  • 9.アクションプランづくり〜コーチング実施計画

受講生の声

  • 今回学んだ質問スキル、承認スキルを生かし、毎日部下1日1人ずつ、5分間コーチングをしたい。
  • 目標管理により本人主体に課題を設定し業務を進めているが、上司としてどのように支援したら良いのか理解できた。
  • 現場で生かせる。活用していかなければならないと感じ、職場で同じ立場の者にも伝達したいと思った。
  • もう少し自分の中で学習を振り返り活かそうと思う。コーチングは難しい!
  • 今までの部下の指導に問題があったと認識できたこと。
  • 部下の指導や面接時、悩み相談時にも生かせそう。
  • 「コーチングの意義」がわかったことで、メンバーへの支援方法がわかった。
  • 自分が普段部下とのコミュニケーションが少なく、相手をよく知らないことがわかった。

グラフ


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