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| 新しいリーダーシップのスタイル診断 |
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| 従来の「リーダーシップ理論は、@ 「人間関係を中心とした軸」 とA「仕事を中心とした軸」の2つの軸から構成されているものが主体でした。私どもは、これら2つの軸に対して3つ目の軸として、B「リーダーの人間的側面」を加えました。その理由は、メンバーがリーダーについていく要件として、そのリーダーの人間的要素が大きくなっているという経験から、ここに3軸を開発しました。 |
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人間性や倫理観が、リーダーシップに影響を与えます。 |
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| 設問イメージ |
| 診断方法は48問あり、WEBでもペーパーベースでも実施可能です。回答から個人のリーダーシップ特性を3つの軸から分析します |
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チェック項目 |
評価点 |
4 |
3 |
2 |
1 |
1 |
業界や競合他社の動きを見て、常に自部門の業務内容の見直しを行っている。 |
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2 |
環境の変化に応じて現在の組織を評価し、見直しの必要性を説いている。 |
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3 |
顧客へのサービス・品質向上のためにメンバーの意見なども参考に常に新たな計画案を作成しようとしている。 |
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4 |
組織の目標達成のために、具体的で適切な計画を立てている。 |
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| 3軸リーダーシップ・スタイル診断 |
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3軸統合グラフ |
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| 三角形が描かれていますが、面積がより大きくかつ正三角形に近いほど良いとされます。また、自己と他者評価又は基準値とのギャップを診ていきます。 |
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課題達成行動
人間関係行動 |
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| 課題達成行動と人間関係的行動を4つごとの項目に分け、それぞれの項目の自己と他者評価又は基準値とのギャップを診るとともに、自己の強みと弱みを把握していきます。 |
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行動促進要件 |
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| 行動促進要件は人間性と倫理観からなっています。それぞれの項目の自己と他者評価又は基準値のギャップを診るとともに、自己の強みと弱みを診ていきます。 |
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| グループレポート |
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| 診断を活用したリーダーシップ研修 |
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以下の解決に効果的です。
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● 周囲に積極的に働きかけ、行動する人材が少ない。
● 自分の裁量権を越えて、何かを成し遂げようという人材が乏しい。
● リーダーシップを発揮できず、プロジェクトがいつも停滞する。
● メンバーからの信頼感が乏しいマネジャーが目立つ。
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以下の特徴があります。
- PM理論をベースに、“集団”に対してのリーダーシップの発揮を目的とした研修です
- メンバーが信頼してついていけるリーダーとなるために、何が必要で何をすべきなのかを理解し、実践することができます
- 社会的責任やコンプライアンスの重視などの、倫理観と人間性といった今のリーダーに求められる要件の重要性を認識することができます
- 『 リーダーシップ・スタイル診断 』をもとに、自己のリーダーシップのスタイルや強み・弱みを知ることができます
- 事例研修・グループ討議を中心に展開しますので、さまざまな視点からリーダーシップを考えることができます
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コース内容 |
【1日目】
1.あなたがついていきたくなるリーダーとは
1)環境変化とリーダーの要件
2)リーダーに求められる意識
3)ついていきたくなるリーダーとは
4)その理由と行動要件
2.リーダーシップは変革型の時代
1)リーダーシップ理論の変遷
2)変革型リーダーシップの必要性
@変革型リーダーシップとは
A望まれるリーダー像
3.自己課題の設定
1)リーダーシップ・スタイル診断
2)自己の強み・弱みの把握
3)課題の設定 |
【2日目】
4.メンバーが持っているリーダーへの不満
5.事例研究
1)ケース内容のまとめ
2)発表・コメント
6.職場におけるリーダーシップの発揮
1)課題達成行動の視点から
2)人間関係的行動の視点から
3)リーダーシップ行動促進要件の視点から
4)あなたのリーダーとしての課題
7.自己変革計画の作成 |
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